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ロックウェル・オートメーション、フェアで新ブランド・ソリューションを発表

ロックウェル・オートメーションは、11月14日・15日に「オートメーション・フェア2018」を米・フィラデルフィアで開催し、業界リーダー、ユーザー、販売代理店の総勢1万2000人が参加する中、新たなブランディングとソリューションを発表した。 新しいコーポレートメッセージは「Expanding Human Possibility(人の可能性を広げる)」とし、同社が目指すコネクテッド・エンタープライズを実現し、組織全体にわたり人々、機械、データをデジタルにつなげることで、製造業での効率と生産性を高めるための取り組みを促進するとしている。 同社の会長兼CEOであるブレイク・モレット氏は、「新ブランド…


速報取材レポート公開!「光とレーザーの科学技術フェア2018」見どころをいち早くお届け

2018年11月13日(火)~15日(木)の4日間、科学技術館で開催中の「光とレーザーの科学技術フェア2018」。 「第3回オプティクスフェア」「第8回赤外線フェア」「第3回レーザー科学技術フェア」「第5回分光フェア」「第5回光学薄膜フェア」「第5回紫外線フェア」、そして新設の「第1回光・レーザー応用センサフェア」と「可視光・次世代レーザー応用ゾーン」の8つフェアで構成される光とレーザーの展示会です。 今回は国内外約140社近くが出展、4,500人もの来場者数を見込んでいます(同時開催分含む)。 本ページでは「第3回オプティクスフェア」「第8回赤外線フェア」「第3回レーザー科学技術フェア」を中…


「オートメーション コンポーネンツ フェア」11月14日 神戸・16日 博多で開催

MECHATROLINK協会は「オートメーション コンポーネンツ フェア 2018」を神戸(11月14日)と博多(11月16日)で開催する。 同フェアは、MECHATROLINK対応製品を持つメンバー企業が、MECHATROLINK対応製品のみならず、各社の製品、技術を一堂に会し紹介するもので、トータルソリューションの実例や最新情報を実機で確認しながら体感することができる。 会場には16社の企業が、フィールドネットワークであるMECHATROLINKの新製品・最新技術をはじめ、製造装置のIoT化へのアイデアや情報を披露することになっている。   また、セミナーも予定されており、基調講…


新生電機 テクニカルフェア、74社 最新製品展示

新生電機(岡山市南区)は「2018 新生電機テクニカルフェア」を、11月1、2日の両日、岡山ドーム(岡山市北区北長瀬表町1-1-1)で開催する。 隔年で開催している同フェアには今回74社が参加し、最新のFA機器、制御機器、電子部品、電気計測器、電材、工具、筐体などが展示される。 また、出展メーカーによるセミナー開催も予定されている。中・四国地区では最大級の展示会として注目されている。   開場時間は9時~17時。 交通アクセスは、JR北長瀬駅南口から徒歩約10分。山陽自動車道岡山インターから約30分、同早島インターから約20分。約300台の駐車場が完備。


三菱電機 メカトロニクスフェア開催 最新加工機を展示

三菱電機は5月24・25日、さいたま市南区の東日本メカトロソリューションセンターで「三菱電機メカトロニクスフェア2018in東日本」を開催し、約600人が来場した。 同フェアは当地をはじめ、名古屋で中日本、兵庫県尼崎市で西日本の3カ所で春と秋の年2回行っている。地方でも九州、北陸、東北、長野、四国等、各地で開催している。 今回は、業界で初めてAIを搭載した形彫放電加工機を参考出品したほか、新型制御装置「D-CUBES」搭載のワイヤ放電加工機「MP D-CUBESシリーズ」とファイバレーザ加工機、CNC搭載汎用型電子ビーム加工機、CNC装置を展示。さらにIoTサービスとして、加工機の稼働情報をリ…


システムコントロールフェア2017・計測展TOKYO2017 11月29日~12月1日 東京ビッグサイト

IoTで未来を拓くものづくり新時代 第4次産業革命概念からユースケース、実践へ ■196社・953小間出展 日本電機工業会(JEMA)、日本電気制御機器工業会(NECA)、日本電気計測器工業会(JEMIMA)の3工業会合同主催によるオートメーションと計測の先端技術総合展「システムコントロールフェア(SCF)2017/計測展 2017 TOKYO」が、11月29日から12月1日の3日間、東京ビッグサイト(西展示棟1、3、4ホール、アトリウム)で開催される。開場時間は午前10時~午後5時、入場料1000円(事前登録者および招待券持参者、学生は無料)。出展社・団体と小間数は196社・953小間。5万…


IPF JAPAN 2017 国際プラスチックフェア 10月24日~28日 幕張メッセ

プラスチックとゴムの成形加工に関わる国際総合展「IPF JAPAN(国際プラスチックフェア)2017」(主催=国際プラスチックフェア協議会)が、10月24日~28日までの5日間、幕張メッセ(1~8ホール)で開催されている。開場時間は午前10時~午後5時(28日は午後4時まで)。入場料は招待券持参者およびWeb事前登録者は無料、当日登録は1000円。会期中は4万5000人の来場が見込まれる。 9ゾーンで構成 778社・団体出展 「IPF JAPAN」は、3年に1度開催され、今回で9回目。「高機能プラスチック原料・添加剤・フィラー展」「ゴム原料・成形システム展」「リサイクル装置・システム展」「プラ…


MMAメカトロリンク訴求 広島、金沢でフェア

MECHATROLINK協会(MMA)は、「オートメーションコンポーネンツフェア(ACF)2017」を、広島(2月17日)と金沢(2月24日)で開催する。 同フェアは、隔年で開催しており、MECHATROLINK対応製品を持つメンバー企業が対応製品だけでなく、各社の製品、技術を一堂に紹介する。 会場では、MMAセミナーをはじめ、基調講演やメンバーによる新製品紹介セミナー、フィールドネットワークMECHATROLINKの製品・技術の展示などを行う。 基調講演は「人工知能時代の新たな顧客価値創造~Watsonが変革する世界~」と題し、日本アイ・ビー・エム理事コグニティブソリューションズ製造・IoT…


チノー 創立80周年記念でテクニカルフェア開催

チノーは創立80周年を記念して12月1日、2日の両日、サンシャインシティ(東京都豊島区)にて「チノー・テクニカルフェア2016」を開催した。 イベントでは東京理科大学の藤島昭学長が「光触媒反応が生み出す新しいグリーン環境社会」と題し記念講演会を、産業技術総合研究所の山田善朗主席研究員が「金属・炭素系高温定点が高温計測を変える」をテーマとした技術講演会を行った。 両日とも最新技術の紹介を交えた展示を実施。同社の80年の歴史を支えた名品をはじめ、農業分野で新技術として期待されているプラントモニタによる栽培環境の最適化技術や、水素センサなどの水素関連製品・技術の、IoT技術を搭載したワイヤレス温度セ…


IHI 15〜19日フェア開催 ICTによる進化をテーマに

スマートファクトリーやICTサービス IHIは15日から19日、東京・豊洲IHIビルで「ICTで進化するIHI」をテーマにプライベートフェア「IHIフォーラム2016」を開催した。 同社は社内外のIoTを推進する組織として、2013年に「高度情報マネジメント統括本部」を発足。さらに同社専用の制御共通プラットフォーム「CSIGS」リモートモニタリング共通プラットフォーム「ILIPS」を構築し、社内工場の設備制御と稼働監視だけでなく、同社が納入した製品をモニタリングし、リモート監視などメンテナンスサービスに活用している。今回はILIPSを使った具体的なソリューションなどを中心に提案した。 例えば顧…