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サトーパーツ SatConパワークリップ C-100/C-100-Hシリーズ

高電圧対応タイプが登場 サトーパーツは名古屋機械要素技術展に、現場配線、結線作業に誰でも簡単に繰り返し使えるスクリューレス端子台や、引っ張り耐力2倍を実現したSatConパワークリップをはじめ、外付け抵抗式のLEDランプ、カラーアルマイト仕上げのツマミなどを中心に展示する。ブース№は24-16。 このうち、特許登録済のSatConパワークリップ「C-100シリーズ」は、クリップ歯の上下の8カ所でねじのアタマを挟み保持するツメを設けるとともに、ねじを安定化させるストッパーをクリップ歯の奥に設けることで、ねじアタマを完全に挟みこんで固定し保持できるようになっている。 さらに、電線をクリップの横面の…


サトーパーツ 営業部を移転

サトーパーツ(東京都文京区)は、4月1日から営業部を新横浜から東京の秋葉原営業所2階に移転した。秋葉原営業所内にあった物流機能をさいたま事業所(さいたま市北区)に集約したことから、その跡に営業部を移したもの。 営業部の新住所、電話は次の通り。 ▽東京都千代田区外神田3-3-8、秋葉原ビル2階(〒101-0021) ▽電話03-3526-2750、FAX03-3526-2751


サトーパーツ SatConパワークリップ「C-100シリーズ」

引っ張り耐力2倍を実現 サトーパーツは関西機械要素技術展に、9月発売の新商品であるシャフト径Φ6ミリのコレクトチャック式ツマミK350/351シリーズや、ネジ式パネル貫通/プリント基板実装端子台「ML-77A/77B」をはじめ、4月発売で好評のSatConパワークリップ「C-100シリーズ」、DC回路専用のブレードヒューズ&ホルダー、IP67対応グロメットの新商品のほか、参考出品も多数展示する。小間番号は5号館24-5。 このうち、従来品に比べ引っ張り耐力2倍を実現したパワークリップは、4月の発売以来、累計販売数が3万5000個を突破する大ヒット商品。 クリップ歯の上下の8カ所でねじのアタマを…


サトーパーツ ネジ式パネル貫通・プリント基板実装端子台新シリーズ

保護カバー色をブルーに変更、定格電流も5Aアップ サトーパーツ(東京都文京区)は、ネジ式パネル貫通・プリント基板実装端子台の新シリーズとして「ML-77A/77Bシリーズ」を9月から販売を開始した。 同社の中核機種「ML-41/51シリーズ」の定格アップと端子カバーの改良で省スペース化と省工数を実現している。 端子間ピッチ7.62ミリのML-77Aは定格電流を従来の10Aから15Aに、10.16ミリのML-77Bを同20から25Aにアップさせた。端子の沿面距離の工夫で5Aアップを実現したもので、より大電流用途での使用が可能になる。 また、配線端子部を保護するカバーの色を透明からブルーに変更する…


サトーパーツ スクリューレス結線ヒューズホルダー「F-750シリーズ」

2つの機能をワンボディに サトーパーツはユーザーの使いやすさ向上につながる電子・電機部品を提供しているが、新商品として専用工具不要で現場配線、結線作業が誰でも簡単にでき、繰り返し使えるスクリューレス端子台を結線部分に採用したスクリューレス結線ヒューズホルダー「F-750シリーズ」を販売している。スクリューレス端子台とヒューズホルダーの機能を一体化したことで、作業性、スペース性が大きく向上する。 配線作業は、単線はボタン操作なしでそのまま挿入するだけ、撚り線はボタン操作のワンタッチで結線が完了する。しかも渡り配線も容易に対応できる。 また、ヒューズホルダーは手などが触れての感電を防止するフィンガ…


サトーパーツ 基板タイプブレードヒューズ&ホルダー 低背で実装面積50%削減

サトーパーツ(東京都文京区)は、DC回路専用の基板タイプブレードヒューズ&ホルダー「F-1500/SA-2020シリーズ」の販売を開始した。 新商品は、従来のガラス管ヒューズに比べ低背・省スペースで、実装面積が約50%(同社F-60-A比)削減できるのが特徴。 さらに、ヒューズは板状可溶体エレメント構造になっているため、振動に強く、産業機器などの過酷な用途でも高い信頼性を発揮する。ブレードヒューズは自動車などにも採用されているが、自動車同様、厳しい環境特性が要求されるDC回路の産業機器でもニーズが多いと同社ではみている。 ブレードヒューズの定格は、2、3、4、5、7.5、10Aの6種類あり、本…


サトーパーツ ブレードヒューズ&ホルダー「F-1500/SA-2020シリーズ」低背で実装面積50%削減

サトーパーツは機械要素技術展に、現場配線、結線作業に誰でも簡単に繰り返し使えるスクリューレス端子台はじめ、パワークリップ、ブレードヒューズ&ホルダー、各種ツマミなどを展示する。小間番号は東53-5。 このほど新商品として販売を開始したDC回路専用の基板タイプブレードヒューズ&ホルダー「F-1500/SA-2020シリーズ」は、従来のガラス管ヒューズに比べ低背・省スペースで、実装面積が約50%(同社F-60-A比)削減できる。しかも、ヒューズは板状可溶体エレメント構造のため振動に強く、産業機器などの過酷な用途でも高い信頼性を発揮する。 ブレードヒューズの定格は、2、3、4、5、7.5、10Aの6…


サトーパーツ つかみやすく、外れにくい最新パワークリップ 接点8カ所でネジ頭固定

サトーパーツ(東京都文京区)は、新商品「“サットコン”シリーズ」として、つかみやすく外れにくい「パワークリップ C-100シリーズ」を4月2日から発売した。 端子台の通電チェックの際、従来から販売されているミノ虫型のクリップはねじの頭を挟んでいるだけのため、クリップが上下にずれたり、引っ張ると簡単に外れたりすることが多く、他の機器と接触してショートする可能性も指摘され、大きな課題になっていた。 新製品は「つかみにくい」「つかんだ後に滑りやすく、外れやすい」といったユーザーの声に対応。ねじ頭との接点を上下各4カ所とし、8カ所を爪でしっかりくわえ込むことで従来品と比べ引張耐力を200%向上し、より…


サトーパーツ パワークリップ C-100シリーズ 外れにくさ200%の保持力

サトーパーツは名古屋機械要素技術展に、専用工具不要で現場配線、結線作業が誰でも簡単にでき、繰り返し使える各種スクリューレス端子台はじめ、ヒューズホルダー、つまみなど最適な機構部品を展示する。また、展示会期間限定サンプルも配布する。小間番号は5‐98。 4月から新商品“サットコン”シリーズとして、つかみ易く外れ難い「パワークリップ C-100シリーズ」を販売開始した。端子台の通電チェックの際、従来から販売されているミノ虫型のクリップを使用し、端子台のねじ頭をはさんで測定等を行っていたが『はさみ難い、はさんだ後に滑り易く外れ易い』といった声が多かったことに対応し、パワークリップは、ねじ頭の上下各4…


サトーパーツ 新型みの虫クリップ開発 外れにくさ2倍を実現

サトーパーツ(東京都文京区)は、従来のクリップに比べて外れにくさ2倍(同社比)を実現した新型みの虫クリップを開発した。従来のクリップはねじのアタマを挟んでいるだけのため、クリップが上下にずれたり、引っ張ると簡単に外れることが多く、他の機器と接触してショートする可能性も指摘され、大きな課題になっていた。 新たに開発したみの虫クリップは、クリップ歯の上下の角4カ所にねじのアタマを挟み保持するツメを設けるとともに、ねじを安定化させるストッパーをクリップ歯の奥に設けることで、ねじアタマを完全に挟みこんで固定し保持できるようになっている。 また、感電防止用のクリップラバーも、クリップ先端から簡単に挿入で…