
横河電機のシンガポール子会社ヨコガワ・エンジニアリング・アジアは、シンガポール国立大学が主導する高温多湿な熱帯地域でのデータセンター産業のための実証プロジェクト「STDCT 2.0」コンソーシアムに参画した。同プロジェクトは、熱帯地域におけるAI向けデータセンターの持続可能な運用モデル確立を目指す産学官の取り組みで、ジュロン島に最大700MW規模のデータセンター群整備計画を進めている。
https://www.yokogawa.co.jp/news/press-releases/2026/2026-09-29-ja






