- 特集
- 2014年3月12日
三菱電機(ブース:3−13)省力化へ導く先進ソリューション【JECA FAIR 2026特集】

三菱電機はJECA FAIR 2026で、「Automating the World ~人手不足でも現場にゆとりを。省力化へ導く先進ソリューション」をテーマに、 “人が続けられる現場づくり” に向けて、デジタルでの効率化と実践的な省力化で「現場のゆとり」に貢献する配電制御機器とソリューションを多数展示する。
正確・遠隔・スマートに検針業務を自動化するクラウド検針サービス 「Remote検針」をはじめ、センサとSCADAを使って電気設備の保安業務を効率化する受配電設備向けスマート保安サービス「SmArtle」、前回の製品コンクールで国土交通大臣賞を受賞した、ブレーカにワンタッチで取り付けてカンタンに電力計測ができる端子カバー形計測器「One touch MDU」、施工が容易な無線照明制御システム「MILCO.CONNECT」 などを展示。
新製品として、常時インバータ給電方式の小容量UPS「FW-Tシリーズ」、高圧真空遮断器「VF-20E/25-Eシリーズ」、誘導灯「ルクセントLEDsシリーズ」なども紹介する。
また28日には出展者セミナー「受配電設備向けスマート保安サービス『SmArtle』の現状と展望」を開催し、これまでの実証を通じて得られたデータの利活用状況などを解説する。
https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/events-seminars/exhibitions/2026/jeca2026/index.html
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