特別セミナー22日29日に定例発表会EMCT研究会

EMCT研究会(平戸昌利会長)は、特別セミナーを3月22日、定例発表会を29日、東京・大田区のヱビナ電化工業のヱビナ・テクノマーク会議室で開催する。

特別セミナーは(1)国際安全規格の状況について(2)規格が経済に与える影響について(3)CEマーキングの取り組み方とその手順(NLFを考慮して)の内容。

定例発表会は(1)DRとISO9001との関係(EMC問題を未然に防ぐには)(2)DRに役立つ構造化知識マネジメント(3)最近の各国のEMC・安全規格の現状と動向(4)EMC設計はリスクアセスメントの浸透と評価技術の向上を生かせ(5)日本から輸出に関する相手国の制度、など。

会員外からの聴講も募集している(参加費5000円)。

問い合わせは事務局(tel043―295―0408)まで。

オートメーション新聞は、1976年の発行開始以来、45年超にわたって製造業界で働く人々を応援してきたものづくり業界専門メディアです。工場や製造現場、生産設備におけるFAや自動化、ロボットや制御技術・製品のトピックスを中心に、IoTやスマートファクトリー、製造業DX等に関する情報を発信しています。新聞とPDF電子版は月3回の発行、WEBとTwitterは随時更新しています。

購読料は、法人企業向けは年間3万円(税抜)、個人向けは年間6000円(税抜)。個人プランの場合、月額500円で定期的に業界の情報を手に入れることができます。ぜひご検討ください。

オートメーション新聞/ものづくり.jp Twitterでは、最新ニュースのほか、展示会レポートや日々の取材こぼれ話などをお届けしています
>FA・自動化、デジタル化、製造業の今をお届けする ものづくり業界専門メディア「オートメーション新聞」

FA・自動化、デジタル化、製造業の今をお届けする ものづくり業界専門メディア「オートメーション新聞」

オートメーション新聞は、45年以上の歴史を持つ製造業・ものづくり業界の専門メディアです。製造業DXやデジタル化、FA・自動化、スマートファクトリーに向けた動きなど、製造業各社と市場の動きをお伝えします。年間購読は、個人向けプラン6000円、法人向けプラン3万円から(いずれも税抜)

CTR IMG