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工場・設備投資
日本板硝子、ポーランドに建築用ガラスのコーティング設備を新設 62億円投資
日本板硝子は、ポーランドのサンドミエシュ事業所に、建築用ガラスのコーティング設備を新設する。総投資額は1.6億ポーランドズロチ(約62億円)。2027年第1四半期の生産開始を予定する。新設するのは、完全自動化された最新鋭のスパッタリングコーティン... -
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日本板硝子、千葉県市原市の千葉事業所で省エネガラス新設備 国内生産強化
日本板硝子(NSG)は、建築用ガラスの主要製造拠点である千葉事業所(千葉県市原市)に、最新鋭のスパッタリングコーティング設備を導入する。省エネ効果の高いLow-Eガラスの国内生産能力を増強し、これまで大半を外部調達していたLow-Eガラスの本格的な国... -
工場・設備投資
日本板硝子、米国オハイオ州で太陽電池パネル用ガラス増産
日本板硝子は、米国で太陽電池パネル用透明導電膜ガラス生産設備の新設工事が完了した。同設備はグループの一員であるPilkington North America, Inc. の米国オハイオ州 ロスフォード工場にある既存のフロート窯を転換したもので、2025年3月から太陽電池パ... -
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日本板硝子、英国事業所にグリーン水素製造プラントを設置
日本板硝子は、同社グループの英国の事業所であるPilkington United Kingdom Limited社のグリーンゲート事業所において、グリーン水素製造プラントを設置する。同プラントでは水素生成プロセスに再生可能エネルギーを使用し、1日あたり最大7トンのグリーン... -
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日本板硝子、英国でフロート板ガラスと型板ガラス共用の溶融窯への設備投資
日本板硝子は、英国のグループ会社ピルキントンUK社のワトソンストリート事業所で稼働中の型板ガラス生産設備を閉鎖し、設備を同国内のグリーンゲート事業所に移設し、同所で型板ガラスとフロート板ガラスを単一の溶融窯で生産するための設備投資を決定し... -
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日本板硝子、マレーシアで太陽電池パネル用ガラスの生産設備を新設
建築用・自動車用ガラスとガラス加工製品メーカーの日本板硝子は、マレーシアに、太陽電池パネル用透明導電膜(TCO)付きガラス製造設備を新設する。マレーシアのグループ会社であるマレーシアン・シートグラス社のジョホールバル工場にあるフロート窯でオ...
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