「ロボット」の検索結果
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新製品/サービス
ファナック、最大可搬800kgのパレタイジングロボット「M-410/800F-32C」発売
ファナックは、パレタイジングロボット「M-410シリーズ」について、800kg可搬の「M-410/800F-32C」を発売した。同製品は、最大の700kg可搬M-410iB/700の後継モデルとなり、可搬重量は14%増、各軸最高速は7%アップ、動作領域は32%向上し、M410シリーズ最大... -
工場・設備投資
Mujin、愛知県岡崎市に「愛知ロボットイノベーションセンター」を併設した岡崎事業所オープン
Mujinは、東海エリアの拠点だった名古屋営業所を愛知県三河地域の岡崎市内に移転し、岡崎事業所としてオープンした。同事業所には、見て・触れて・試せる「愛知ロボットイノベーションセンター」を併設している。愛知ロボットイノベーションセンターは、ユ... -
イベント・セミナー
ロボットとオートメーションの展示会「Automate 2025」 アメリカ大使館視察団募集開始
ロボットとオートメーション(自動化)に特化した北米最大の展示会「Automate 2025」がミシガン州デトロイトにて2025年5月12から15日まで開催されるのにあわせ、アメリカ大使館は視察団募集を開始した。 前回開催の様子 「Automate2025」は自動車、電子、... -
FA業界・企業トピックス
SIer協会、ロボット普及イベント「SIer’s Day」2025年度は年間12回、全国で開催
SIer協会(日本ロボットシステムインテグレータ協会)は、地域の企業のロボット利活用の推進を促進するためのイベント「SIer's Day」について、2025年度は全国で12回の開催を予定している。SIer’s Dayは、同協会主催によるセミナー形式のイベントで、国内... -
FA業界・企業トピックス
オムロン、協働ロボットの活用デモ動画に「TM25Sを使ったFOUPのAMRへの移載」を公開
オムロンは協働ロボットの活用デモ動画として、半導体製造工場のなかでロングリーチ&25kg可搬のTM25Sを使ってFOUPをAMRに移載するデモを公開した。 https://www.fa.omron.co.jp/product/robotics/lineup/collaborative/video/application30 -
FA業界・企業トピックス
オムロン、中重量搬送に最適なAMR「モバイルロボット MD-650/900」紹介動画を公開
オムロンは、中重量搬送に最適で、狭い通路にも適用できるAMR「モバイルロボット MD-650/900」の紹介動画を公開した。同製品は、250~900kgをカバーする中重量物の搬送に適したミドルサイズのAMRで、走行ガイドを必要としない自律運転とインテリジェントな... -
FA業界・企業トピックス
三菱電機、FAサイトのMedia Libraryで産業用ロボットと協働ロボットの動画集を公開
三菱電機は、FAサイト内のMedia Libraryで、産業用ロボットと協働ロボットに関連した動画をまとめたコーナーを公開。国際ロボット展での展示内容紹介や女子バスケ選手とのバスケ対決など35種類の動画を公開している。 https://www.mitsubishielectric.co.j... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.391】2025年ロボット市場は回復へ 受注額見通し8700億円/横河電機 米UptimeAIと提携/インフラメンテナンス大賞など(2025年1月29日)
【主な掲載記事】 ・ロボット市場も回復へ 2025年受注額見通し4.8%増の8700億円に・横河電機 米UptimeAIと提携 AI設備管理ソリューション提供・シュナイダーエレクトリック 世界で最も持続可能な企業100社で第1位獲得・【令和の販売員心得】見込み客に接... -
FA業界・企業トピックス
日本ロボット工業会 マニピュレータ、ロボット統計 受注・生産・出荷実績 2025年の受注額見通しは4.8%増の8700億円に ロボット市場も回復の兆し
日本ロボット工業会は、会員ベースの「マニピュレータ、ロボット統計 受注・生産・出荷実績」をまとめた。2024年のロボット市場は、受注額は対前年比1.6%減の8300億円、生産額は12.3%減の7820億円の当初見通しを下回る結果となったが、2025年は受注額が4.8... -
FA業界・企業トピックス
日伝、業務用運搬アシストロボット事業を開始
日伝は、2024年11月29日にTBグローバルテクノロジーズから業務用運搬アシストロボット「CoRoCo-S-100」に関する事業を譲受し、同社にて事業展開を開始した。 https://www.nichiden.com/information/uploads/20241227.pdf -
FA業界・企業トピックス
三明機工、ロボットの遠隔操作のパートナープログラム「Remolink Partners」に参画
ロボットSIerの三明機工は、リモートロボティクスが提供するロボットの遠隔操作を実現するクラウドサービス「Remolink」のパートナープログラムに参画し、共同で遠隔操作ロボットシステムの構築・提供を行なっていく。三明機工はリモートロボティクスが提... -
新製品/サービス
オリエンタルモーター、教育用ロボット「Motion System Master」発売 ロボット教育・学習をサポート 49万8000円
オリエンタルモーターは、教育用の3軸小型卓上ロボット「Motion System Master」を発売した。同製品は、産業用ロボットの要素を機械・ソフトウェアの面から学べる、工業高校や高等教育機関、製造業従事者のための教材ロボットセット。本体はロボットの構造... -
新製品/サービス
川崎重工、産業用ロボットのプログラミング支援ソフトウェア「neoROSET(ネオロゼット)」発売
川崎重工業は、ロボットシステムの構築検討を簡単に行うことができる産業用ロボットのプログラミング支援ソフトウェア「neoROSET(ネオロゼット)」を発売した。同ソフトは、シンプルなユーザーインターフェースによって視覚的にロボットプログラムの作成... -
新製品/サービス
OKI電線、マシンビジョン用インターフェースケーブル「FAKRAコネクタ付き同軸ケーブル」ロボットや画像検査装置用ケーブルに最適
OKI電線は、画像検査装置などのマシンビジョン用インターフェースケーブルとして「FAKRAコネクタ付き同軸ケーブル」を開発し、2025年3月からの量産出荷を目指し、1月からサンプル提供を開始する。製造業では検査機器に多数の高精細カメラを搭載する方向に... -
FA業界・企業トピックス
オムロン、協働ロボット導入事例として旭光電機のセル生産事例を公開
オムロンは、協働ロボットの導入事例として、旭光電機の「組立工数の削減のためにセル生産に導入した協調ロボット活用と工夫」を公開した。産業用機器に組み込まれて使われる少量多品種のユニット機器を生産する旭光電機では、増えてきた生産量に対応する... -
特集
ファナック 防爆協働ロボット「CRX-10iA/L Paint」世界初の国際規格防爆協働ロボット【防爆特集 主要各社の製品紹介】
ファナックは、協働ロボット「CRXシリーズ」について、世界で初めて国際規格防爆に対応した防爆協働ロボット「CRX-10iA/L Paint」を発売した。同製品は、各国、地域での防爆規格に対応し、機器保護レベルGbの高い防爆性能があり、ゾーン1危険場所でも安心... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞No.386】世界ロボット密度 世界平均162台に上昇/技能五輪全国大会 若手技能者が技を競う/JIMTOFで魅せた制御盤DXなど(2024年12月4日)
【主な掲載記事】 ・国際ロボット連盟、世界ロボット密度 世界平均1万人あたり162台に上昇 日本は419台で5位・東芝、東芝マテリアルの全株式 日本特殊陶業に譲渡・技能五輪全国大会が閉幕 976人の若手技能者が技を競う・【令和の販売員心得】FA販売員は興... -
FA業界・企業トピックス
国際ロボット連盟、世界ロボット密度 世界平均は1万人あたり162台に上昇 日本は419台で5位
IFR(国際ロボット連盟)は、製造業における自動化の導入度合いを図る基準となる「ロボット密度」について、世界の状況をまとめた。2023年の世界平均は、従業員1万人あたり162台となり、7年前の2倍以上を記録した。 世界で最もロボット密度が高かったのは... -
イベント・セミナー
オムロン、SEMICON Japanで生成AIにより進化した卓球ロボット「フォルフェウス」世界初披露
オムロンは、12月11日から12月13日まで東京ビッグサイトで開催される「SEMICON Japan 2024」で、卓球ロボット「フォルフェウス」の最新第9世代を世界初披露する。最新の第9世代は「人と機械は互いに理解し合うことで、もっと成長できる」をコンセプトに、... -
新製品/サービス
不二越、ぶつからない小型協働ロボット「MZS05」発売 接近検知で衝突による危険を回避
不二越は、接近検知によってぶつからない小型協働ロボット「MZS05」を発売した。これまでの協働ロボットは、一般的に人と接触した際に停止するため、ロボットの動作速度やハンド、掴んでいるワークによってはケガなどの潜在的なリスクがあり、作業者の接触...
