「フードテックジャパン大阪」の検索結果
-
イベント・セミナー
山科精器(ブース:5-26)【フードテックジャパン大阪2023 出展各社紹介〜インターフェックスWeek大阪〜】
山科精器は、1939年の創業以来、FA化に貢献する各種専用工作機械、船舶ならびに発電プラント向け熱交換器、産業機械・船舶機関向け注油器を開発・製造し、2009年には医療分野へ応用するメディカル事業部を立ち上げ、20種以上の製品を開発している。 ブー... -
イベント・セミナー
ユニパルス(ブース:5-21)【フードテックジャパン大阪2023 出展各社紹介〜インターフェックスWeek大阪〜】
ユニパルスは、トルク制御機能を組み込んだモーションコントロール用アクチュエータ「ユニサーボ」、10~2000キログラムのワークをつり上げて軽い力で移動させる荷役器具「ムーンリフタ」などを提案する。 荷重センサとサーボモータで力と位置を常に検知す... -
イベント・セミナー
フードテクノエンジニアリング(ブース:3-12)【フードテックジャパン大阪2023 出展各社紹介〜インターフェックスWeek大阪〜】
フードテクノエンジニアリングは各種フリーザーを中心とした急速凍結/冷却設備メーカーでありエンジニアリング企業。食品工場や低温物流センターに急速凍結設備を設計施工を提案し、省人化/自動化設備の開発、設計施工に取り組んでいる。 ブースでは、グ... -
イベント・セミナー
日本ピスコ(ブース:1-21)【フードテックジャパン大阪2023 出展各社紹介〜インターフェックスWeek大阪〜】
日本ピスコは、腐食しやすい環境に最適な食品衛生法適合のSUS316製機器、FDA(米国食品医薬品局)に適合した材料を使用したポリウレタンチューブ、袋物ワークに最適な包装袋用真空パッド、食品などの生産ラインに適した真空パッド金属検出用タイプ等、最新... -
PDF電子版
【オートメーション新聞No.319】協働ロボット世界市場 21年は4.4万台出荷/制御盤の未来と制御盤DX/インターフェックス大阪・スマートエネルギー春特集など(2023年3月8日)
【主な掲載記事】 ・矢野経済研究所、協働ロボット市場の調査結果公表。 世界的に導入拡大し21年出荷4.4万台1500億円・三菱電機、FA機器分野として初のプライベート展開催。3月16日からオンラインも・三菱電機、直流遮断器企業を買収。再エネシステム強化... -
お知らせ
【オートメーション新聞3月8日号】協働ロボット世界市場 21年は4.4万台出荷/制御盤の未来と制御盤DX/インターフェックス大阪・スマートエネルギー春特集など
オートメーション新聞2023年3月8日では、自動化の主役となっているロボットのなかでも、人と作業スペースを共有できる協働ロボットについて、最新の世界市場の状況を、矢野経済研究所のレポートをもとにお伝えしています。2021年の世界出荷台数は4万4000台...
1
