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JEITAベンチャー賞 企業7社決定

電子情報技術産業協会(JEITA)は、「JEITAベンチャー賞」の受賞企業7社を発表した。 今回の受賞企業は、アイポア(東京都渋谷区)、エアロシールド(大分市)、HMS(福岡市中央区)、ナレッジオンデマンド(東京都千代田区)、ファームシップ(東京都中央区)、福島SiC応用技研(福島県双葉郡楢葉町)、LiLz(沖縄県宜野湾市)。 JEITAベンチャー賞は、電子情報技術産業の総合的な発展のみならず、経済発展に貢献しうるベンチャー企業を表彰するもので、今年で6回目。過去に32社が受賞している。 https://www.jeita.or.jp/japanese/ https://aipore.com/…


JEITAベンチャー賞企業7社決定

電子情報技術産業協会(JEITA)は、「JEITAベンチャー賞」の受賞企業7社を発表した。 今回の受賞企業は、アイポア(東京都渋谷区)、エアロシールド(大分市)、HMS(福岡市中央区)、ナレッジオンデマンド(東京都千代田区)、ファームシップ(東京都中央区)、福島SiC応用技研(福島県双葉郡楢葉町)、LiLz(沖縄県宜野湾市)。 JEITAベンチャー賞は、電子情報技術産業の総合的な発展のみならず、経済発展に貢献しうるベンチャー企業を表彰するもので、今年で6回目。過去に32社が受賞している。 https://www.jeita.or.jp/japanese/ https://aipore.com/…


JEITA 日米企業のDXに関する調査結果、取り組み進む米国と二極化する日本

電子情報技術産業協会(JEITA)とIDCJapanは、「2020年日米企業のDXに関する調査」の結果を発表した。 日米企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)の取り組み状況は「実施している」と回答した企業が20%で米国は28%となった。一方で、取り組んでいない、知らない、分からないが日本企業33%、米国では3%となり、DXが浸透している米国と、二極化して遅れが目立つ日本の姿が明らかになった。   対外環境の把握に投資する米国と業務改善が主の日本 同調査は、2013年から行っているIT利用に関する調査の最新調査で、今回はDXに焦点をあて、民間企業の情報システム部門以外に在籍して…


JEITA 会長に石塚氏

電子情報技術産業協会(JEITA)は、6月1日に開催した第10回定時社員総会で、遠藤信博会長(NEC)が任期満了で退任し、新たに、石塚茂樹氏(ソニー代表執行役副会長)を代表理事/会長に選出した。任期は1年。


JEITA 電子部品部会、新部長に澄田氏

電子情報技術産業協会(JEITA)の電子部品部会の新部会長に澄田 誠氏(TDK取締役会長)が就任した 澄田部会長は「現在、COVID-19感染対策として必要とされているリモートワーク、遠隔診断・医療、オンライン授業等のユーザー・エクスペリエンスは今後さらに急速な拡大が期待され、また注目市場として見ている5G・ローカル5Gの展開の加速も多いに期待される。ポストコロナ社会に対して、5G、AI、VR/AR、ソフトウエア等の先端技術を積極的に活用し、JEITAが有する内外のネットワークを連携させることによってその役割を果たすべきだと考えている」と述べた。


JEITAベンチャー賞、受賞8社決定

電子情報技術産業協会(JEITA)は、「JEITAベンチャー賞」の受賞企業8社を発表した。 5回目となる今年は、 アラヤ(東京都港区)、AIメディカルサービス(東京都豊島区)、サイキンソー(東京都渋谷区)、ダイナミックマップ基盤(東京都中央区)、ノベルクリスタルテクノロジー(埼玉県狭山市)、PicoCELA(東京都中央区)、ボスコ・テクノロジーズ(東京都港区)、リモハブ(大阪府吹田市)が受賞した。 JEITAベンチャー賞は、成長性(先導性)、波及性、社会性の3つの視点からベンチャー企業を審査・選考しており、これまで24社が受賞している。


【2020年賀詞交歓会】JEITA、誰もが価値を創造 人中心の社会実現

電子情報技術産業協会(JEITA)は1月7日、東京・港区の東京プリンスホテルで賀詞交歓会を開催した。 あいさつに立った遠藤信博会長は「日本では、Society5.0に向けた動きが社会全体として感じられるようになってきた。データ、AI、デジタルプラットフォーム等を活用することにより、誰もが価値を創り出すことができる人間中心の社会が実現できる。JEITA主催のCEATECも、政官民のキーパーソンと次世代を担う学生が集うSociety5.0の総合展として変革を続けており、今年もぜひ出展をお願いしたい。電子情報産業の2020年の世界生産額は、5Gの進展や攻めのIT投資のさらなる拡大が期待できることから…


JEITA 17、18年度ソリューションサービス市場規模調査、製造業2桁伸長

電子情報技術産業協会(JEITA)は、2017-18年度の「利活用分野別ソリューションサービス市場規模」をまとめた。 18年度の国内企業のソリューションサービス市場規模は、7兆6566億円(前年度比104.3%)。国内外別では、日本向け売り上げは6兆2554億円(同106.1%)、海外向けの売り上げは1兆4012億円(同97.0%)。 国内は旺盛なIT投資拡大を背景に市場は拡大傾向にあり、02年度の統計開始以来はじめて6兆円を超えた。 利活用分野別では、「製造業」がスマートファクトリーへの対応等を背景に1兆2332億円(前年度比110.5%)と2桁の伸長となっている。 中でも自動車向けが同11…


JEITA 遠藤氏(NEC)が会長就任、共創進める姿勢明らかに

日本電子情報技術産業協会(JEITA)は5月31日、柵山正樹会長(三菱電機)が任期満了で退任し、新たに遠藤信博会長(NEC)が就任した。任期は1年。 また理事・副会長にセコムの中山泰男社長とJTBの田川博己会長が就き、従来のITとエレクトロニクス中心の組織から大きくかじを切った。 SOCIETY5.0の実現に向け、業種業界の枠を超えてITとサービスが一体となって新たな価値を生み出すための共創を進める業界団体として活動をしていく姿勢を明らかにした。


「JEITAベンチャー賞」受賞3社を発表

電子情報技術産業協会(JEITA、柵山正樹会長)は、「JEITAベンチャー賞」の受賞企業3社を3月26日発表した。 同賞は、電子情報技術産業の総合的な発展のみならず、経済発展に貢献しうるベンチャー企業を表彰するもので、これまで気鋭のベンチャー企業21社が受賞、今年で4回目となる。 今回も、成長性(先導性)、波及性、社会性の3つの視点から審査が行われ、小型、高速かつ省電力のオンボード型光トランシーバ「光I/Oコア」を開発したアイオーコア(東京都文京区)、AIを搭載した特許審査シミュレーション・システムを開発、サービス提供を開始したAI Samurai(東京都千代田区)、産総研で開発された赤外線カ…