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アムニモ、IoTサービスパートナー募集

アムニモ(東京都武蔵野市)は、6月11日から開始した産業向けIoTサービス「amnimo sense beta」の提供に伴い、「アムニモ パートナープログラム」を展開し、IoT市場を共に創造するパートナー(VAP)の募集を開始した。 amnimo sense betaは、IoTの導入から運用まで必要な機能がパッケージ化されており、1カ月単位で利用ができるサービス。パートナー企業になると、同サービスに関する技術支援、マーケティング支援、作成したアプリのEコマース販売環境などの提供を受けることができる。 募集は、①同社のサービスや製品を自社の顧客に販売促進する「セールスパートナー」 ②販売促進と、…


西菱電機「IoT無料モニター」募集、プライベートLoRaWANの検証キットとサポートが無償

西菱電機(大阪府大阪市)は、法人企業を対象に「IoT無料モニター」の募集を1月23日から開始した。 低消費電力、長距離通信を特徴とした無線通信規格の一つ「LoRaWAN」は現在、屋外の広域通信サービスで多く利用されており、今後は屋内における新たな無線ネットワークとしての利用が期待されている。 「IoT無料モニター」では、モニターとなった企業にこのLoRaWANを使用する「プライベートLoRaWAN検証キット」を無償で提供し、さらに検証期間中の無償サポートを実施する。 モニター企業には、「検証に必要なIoT機器を無償で提供」「実証期間中、メールや電話により無償でサポ-ト」「IoT機器は検証後もそ…


THK、NTTドコモ、シスコシステムズ 予兆検知サービス開始へ。トライアル企業50社募集

THKとNTTドコモ、シスコシステムズは、簡単で安全、グローバルで運用できる予兆検知アプリケーション「OMNI edge(オムニエッジ)」を開発し、2019年春に製造業のユーザー企業を対象に商用化を進める。それに先立ち、試験導入する無償トライアル企業50社を募集している。 同アプリケーションは、LMガイドやボールねじなど同社の製品にセンサを取り付けてデータを収集できる「THK SENSING SYSTEM」に、ネットワークとデータ蓄積・解析基盤をセットにしたシステム。機器から得たデータを、NTTドコモのモバイル回線を通じてデータセンターに送り、そこでデータ分析をして機器の予兆検知を可能にする。…


オプテックス・エフエー 『第五回 現場川柳』の作品募集を開始

産業用センサメーカーのオプテックス・エフエー(京都市下京区)は、第五回となる「現場川柳」を2018年10月3日(水)から2018年12月16日(日)まで募集します。 「現場川柳」とは、オプテックス・エフエーが定めた「センサの日(10月3日)(*)」を記念して、ものづくりに関わる製造・開発設計・物流・営業などのあらゆる“現場”にまつわる川柳を募集する企画です。 昨年の『第四回 現場川柳』では、総応募11,308作品の中から「火花散る インスタ映えぞ 我が職場」(はんだごてさん)が大賞を受賞しました。   特別選考委員として、コミックエッセイ「シブすぎ技術に男泣き!(中経出版)」などで知…


SA協議会「向殿安全賞」を募集 7月31日まで受け付け

セーフティアセッサ協議会(SA協議会)は、ものづくりの安全分野の向上と進歩・普及などに貢献した個人・団体(企業、グループなど)活動を表彰する「第4回向殿安全賞」の募集を7月31日まで受け付ける。 同賞は、日本のものづくり産業などの安全とその進歩・普及に尽力し、2015年7月に「安全功労者内閣総理大臣表彰」を受賞した向殿政男明治大学名誉教授の業績とその精神・理念に基づき、産業オートメーション分野におけるものづくり安全で功労、功績のあった個人と団体を表彰するもので、同年9月に創設。 応募方法はSA協議会のホームページから申請書をダウンロードして応募する。表彰式は11月20日に機械振興会館(東京都港…


セーフティグローバル推進機構、ものづくり産業の安全への貢献を対象とする 2018年「向殿安全賞」募集開始

セーフティグローバル推進機構は、ものづくり産業などの産業分野で安全への功労のあった個人、団体を表彰する第四回「向殿安全賞」の募集を開始いたしました。 ■「向殿安全賞」とは 「向殿安全賞」は日本のものづくり産業などの安全とその進歩・普及に尽力され、2015年7月に「安全功労者内閣総理大臣表彰」を受賞した、明治大学名誉教授の向殿政男氏の業績と精神に鑑み、ものづくり基本とした産業分野における、安全の向上と進歩・普及に貢献された個人、団体に対して「向殿安全賞」を贈呈し、その業績を讃えるとともに、この表彰が安全に関わる人々を激励し、国内外の安全化の促進に資することを目的に 2015年9月に創設しました。…


日本配電制御システム工業会 11月27日に技術セミナーを開催 聴講者募集

日本配電制御システム工業会(JSIA)制御・情報システム委員会は、毎年恒例の技術セミナーを、11月27日(月)午後1時~4時20分まで、浜松町東京會舘(東京都港区浜松町2-4-1、世界貿易センタービル)で開催する。 今回の基調講演のテーマは、年々注目が高まる「人工知能(AI)」。電気通信大学教授で人工知能先端研究センター長の栗原聡氏が、AIによって何ができ、将来どの程度まで発展していきそうなのか、配電盤・制御盤などのメーカーが今後どのような関わりをもつことになるのかという視点で講演する。 また、その他の講演として、「IT/IoTを活用したものづくりの最適化と生産革新(三菱電機e-F@ctory…


FDT開発者セミナー 参加者を募集 11/21・29

FDT Group日本支部は、11月21日に「FDT開発者セミナー2017」を、NSD大会議室(東京都千代田区神田淡路町2-101、ワテラスタワー17階)で、同29日に「FDTユーザーセミナー2017」をTFTビル東館9階(東京都江東区有明3-6-11)で開催する。 FDT技術は、FA・PAの領域の現場機器において、ベンダーやバスプロトコルの垣根を越えたユーザーインターフェースを標準化するソフトウエア技術。機器状態の把握、計装保全の作業を効率化できる。 「開発者セミナー」は、これからFDTの仕様書解説やDTMの開発方法、開発ツールなどを紹介する。時間は午前10時~午後4時45分。定員60人。 …


GMIジャパン TUV機能安全資格セミナー 受講者を募集 4月25日から4日間

GMIジャパン(横浜市中区、田中健一社長)は、「FS機能安全エンジニア資格コース テュフラインランド」の受講者を募集している。開催日時は4月25日(火)~28日(金)の4日間。 このセミナーは、安全計装システムに携わるエンジニアに機能安全規格IEC61508/61511に関する基本的、かつ必要な知識を取得し、権威あるテュフラインランドの資格証を授与するもの。 受講対象者は、最低3年間、機能安全分野の経験がある方、大学工学部卒業、あるいは同等の業務経験がある方。 会場は新大阪丸ビル別館(大阪市淀川区東中島1-18-22)。 トレーニング言語は英語で、最終日に4時間の試験を行う。定員は20人。受講…


SCF/計測展の出展募集開始 2017年11月29日から3日間開催

オートメーションと計測の先端技術が集う総合展示会「システムコントロールフェア(SCF)2017/計測展2017TOKYO」(主催=日本電機工業会、日本電気制御機器工業会、日本電気計測器工業会)が、2017年11月29日〜12月1日までの3日間、東京ビッグサイトで開催される。この展示会は、13年と15年は同一会場・同時開催で実施してきたが、17年からは国内唯一のFAの専門展と、国内最大の計測と制御の専門展として初めて合同開催となる。 コンセプトも「オートメーションと計測の先端技術総合展〜IoTで未来を拓くものづくり新時代〜」を掲げた。 インダストリー4.0などに代表される新しいものづくり時代では…