JMAC、「ものづくり川柳大賞」作品募集中 12月26日まで

日本能率協会コンサルティング(JMAC)は、2023年3月3日に開催する「ものづくり・現場力事例フェア」の特別企画「2023ものづくり川柳大賞」の作品を募集している。
ものづくり川柳大賞は、ものづくりに従事する人々の職場や家庭での喜怒哀楽を、ユーモラスな川柳で表現する企画として親しまれているもので、今年で26回目となる。応募方法は、特設サイトから専用フォーマットをダウンロードして応募フォームから送信。1社(1工場)50句まで応募できる。締切は12月26日。
前回2022年の受賞作品は、大賞は「このグラフ 伸ばしてくれた 部下の汗」(森宅勝さん)、優秀賞は「リモートで 報告わからず 現場行く」(村本武信さん)、毒舌賞は「上司とは ソーシャルですと 距離保ち」(三矢修二さん)、特別賞は「報告は カンペ丸読み オンライン」(西崎美礼さん)、ユーモア賞は「旧型機 エモいと若手に 大人気」(磯野あゆみさん)

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