オートメーション新聞PDF電子版は無料でお読みいただけます お申し込みはこちらから

北川精機、長崎県雲仙市にプリント基板関連プレス装置部品の新工場を建設

北川精機は、長崎県雲仙市の多比良港工業団地に、プリント基板関連プレス装置の部品加工を行う新工場を建設する。敷地面積は9108㎡で、約8000万円で取得。2028年6月期中の本格稼働を目指す。
同社は中期経営計画で掲げた売上高100億円の実現に向け、生産能力の拡大と生産効率の改善を進めており、新工場には最新設備を導入し、高付加価値製品の生産体制を強化する。

https://kitagawaseiki.co.jp/files/libs/5712/202606041520588504.pdf

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

  • URLをコピーしました!
目次