三菱電機、7/2・7/3に東日本メカトロソリューションセンターで「三菱電機OPENHOUSE2026 in 東日本」開催

三菱電機は、7月2・3日に、さいたま市の東日本メカトロソリューションセンターで「三菱電機OPENHOUSE2026 in 東日本」を開催する。
会場では、新型ワイヤ放電加工機「MGシリーズ」や「MXシリーズ」「MPシリーズ」、形彫放電加工機「SV-Pシリーズ」だ。さらにファイバレーザ加工機「GX-Fシリーズ」「HV2-Rシリーズ」、ワイヤ・レーザDED方式を採用した金属3Dプリンタ「AZ600」を展示しデモを実施する。
セミナーも実施し、新型ワイヤ放電加工機の説明会、最新技術で既存機をアップグレード可能なファイバレーザ加工機と自動化システムの紹介、補助金やリース活用の最新動向、高精度加工のノウハウを伝えるワイヤ加工塾、最適な加工条件を検索する形彫加工塾、金属3Dプリンタの具体的な活用事例などのプログラムを用意している。

https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/events-seminars/exhibitions/2026/open_house_2026_in_east/index.html

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