「ロボット」の検索結果
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特集
イルメジャパン(ブースD-62)世界標準の配線技術を、日本品質で【ロボットテクノロジージャパン特集】
イルメジャパンは、ロボットテクノロジージャパン2026で、「世界標準の配線技術を、日本品質で」をテーマに出展する。ブースでは、ロボット分野の高度化や多様化するニーズに対応する同社の接続ソリューションを紹介する。耐環境性と高信頼性を備えた産業... -
特集
DOBOT JAPAN(ブースE-04)DO MORE WITH DOBOT【ロボットテクノロジージャパン特集】
DOBOT JAPANは、ロボットテクノロジージャパン2026で、「DO MORE WITH DOBOT」をテーマに、独自技術を強みとしたデスクトップ型や産業用ロボットアーム、ヒューマノイドなどを展示する。具体的なデモとして、食品向けパレタイジングやねじ締結ワークステー... -
特集
ファナック(F-49)ファナックロボットの新商品と最新技術【ロボットテクノロジージャパン特集】
ファナックは、ロボットテクノロジージャパン2026で、ファナックロボットの新商品と最新技術をテーマに出展する。ブースでは、オープンプラットフォームとNVIDIAのGPUを活用し、生成AIによるロボット駆動などを実現したフィジカルAIのアプリケーション事例... -
特集
デンソーウェーブ(F-03)製造現場の課題解決につながるロボット技術【ロボットテクノロジージャパン特集】
デンソーウェーブは、ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026で、製造現場の課題解決につながるロボット技術を出展する。ブースでは、同社各製作所でのロボット活用事例をはじめ、製造現場の課題解決に向けた最新技術をデモンストレーションとともに紹介する。高速人... -
特集
オムロン(D-12)次世代搬送! 人が運ぶ時代を終わらせる【ロボットテクノロジージャパン特集】
オムロンは、ROBOT TECHNOLOGY JAPAN2026で、「次世代搬送! 人が運ぶ時代を終わらせる」をテーマに出展する。ブースでは、工場の搬送をすべてロボットで完結できるソリューションを紹介。荷受けから棚の搬送、各ラインへの搬送、完成品の回収、出荷場まで... -
特集
安川電機(ブースD39)i3-Mechatronicsで新たな価値をリアルな“かたち”に【ロボットテクノロジージャパン特集】
安川電機は、「ロボットテクノロジージャパン2026」で、「i3-Mechatronicsで新たな価値をリアルな“かたち”に」をテーマに出展する。ブースでは、AIロボティクスとデジタル技術の融合により、これまで自動化が困難とされてきた領域に向けた最新ソリューショ... -
FA業界・企業トピックス
NTT-MEとカワダロボティクス、通信工事の高所作業向けに人型双腕ロボット活用の実証を開始
NTT-MEとカワダロボティクスは、通信建設工事分野における高所作業の省人省力化に向けた実証実験を開始した。ヒューマノイドロボットは人の身体構造を模しているためラチェットレンチやドライバーなどの既存工具をそのまま使用でき人が乗り込む前提で作ら... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.447】2025年ロボット統計:受注額1兆456億円、自動化とAI関連投資で3年ぶり増加 / ROBOT TECHNOLOGY JAPAN 2026特集 / 産業オープンネット展 7/7大阪、9月東京開催(2026年6月3日発行)
1. オートメーション新聞 第447号の概要 本号(第447号・2026年6月3日発行)では、日本ロボット工業会が発表した最新の「2025年マニピュレータ、ロボット統計」をトップニュースとして掲載 。人手不足を背景とした自動化需要の急回復やAI関連投資の活発化... -
提携・M&A
デルタ電子とNSK、ロボット分野の技術開発で協業
デルタ電子と日本精工(NSK)は、ロボット分野における技術発展と事業拡大を目的とした協業覚書を締結した。製造や物流およびサービス業で需要が急増しているヒューマノイドロボットや協働ロボットにおいて、高精度かつ高効率なアクチュエータと制御技術の... -
FA業界・企業トピックス
島津製作所、アステラス製薬と共同で反応条件スクリーニング用ロボットHTE自動化装置を開発
島津製作所は、アステラス製薬と共同で、低分子・中分子医薬品の反応条件スクリーニング用ロボットHTE自動化装置「AtmosOrchestra」を開発した。医薬品の開発初期における煩雑なサンプル合成工程を産業用ロボットや分注装置などで自動化し、全工程の無人化... -
新製品/サービス
コーセル、ユニット型マルチ出力AC-DC電源「PDWシリーズ」発売 FA機器やロボット、半導体製造装置に最適
コーセルは、ユニット型マルチ出力AC-DC電源「PDWシリーズ」の30Wモデルと50Wモデルを発売。FA制御機器をはじめ産業用ロボットや半導体製造装置など幅広い産業機器市場に向けて展開する。同製品は、FA制御機器や計測機器などで広く採用されている「PBWシリ... -
新製品/サービス
安川電機、新型協働ロボット「MOTOMAN-HC35」発売 可搬質量35kg、最大リーチ2030mm
安川電機は、協働ロボットの新製品として「MOTOMAN-HC35」を発売した。同製品は、従来機種「MOTOMAN-HC20DTP」から動作領域や可搬質量を拡大し、設置性や安全性を向上。可搬質量35kg、最大リーチ2030mmで、従来機種の20kg、1900mmから大幅に性能。さらに手... -
決算・業績
山洋電気、半導体、ロボット、AI向け需要を掴んで増収増益
山洋電気は、2026年3月期通期決算を発表し、売上高は1037億円(前年度比9.7%増)、営業利益は108億円(37.2%増)、純利益は86億円(53.6%増)。通信装置、ロボット、半導体製造装置などのFA市場の需要回復と、AI関連向けの市場が堅調で増収増益となった。... -
新製品/サービス
CKD、低摺動な自動調芯装置「クイックアジャスタ slim」発売 ロボットの芯ずれを解消
CKDは、ロボットとハンドチャックの間に搭載する低摺動な自動調芯装置「クイックアジャスタ slim(形番:QREC)」を発売した。ロボットハンドの芯ずれによる設備停止を防止し、熟練の技術が必要だったティーチングなしで高精度な組立や挿入、圧入工程を実... -
提携・M&A
ファナックとGoogle Cloud、フィジカルAI実現に向け協業 最先端AIによるロボット制御を加速
ファナックは、Google Cloudとの協業を強化し、最先端AI技術を産業用ロボットに融合させる「フィジカルAI」の取り組みを加速する。Googleの高性能AIであるGeminiや、企業向けAIアシスタントのGemini Enterpriseをロボットシステムに活用し、製造現場の自動... -
工場・設備投資
パーツ精工、鹿児島県薩摩川内市に第5工場を増設 ロボット部品など増産へ5億3000万円投資
パーツ精工は、鹿児島県薩摩川内市宮里町に「鹿児島第5工場」を増設する。投資予定額は5億3000万円で、2026年4月に着工し、同年12月の操業開始を予定している。新工場の敷地面積は2921㎡、延床面積は1496㎡で、建物は鉄筋コンクリート造の1階建てとなる。... -
オートメーション新聞PDF電子版_バックナンバー
【オートメーション新聞 No.445】主要FAメーカー25年度決算 『稼ぐ力』の強化進む / ファナック・Google、AIでロボット制御加速 / NSKとNTN、経営統合に基本合意 / JECA FAIR & 鉄道技術展・大阪 特集(2026年5月20日発行)
1. オートメーション新聞 No.445の概要 今号(No.445 2026年5月20日号)では、主要なFA・電気・機械部品メーカーの2025年度通期決算を大特集しています 。市場回復と構造改革の効果により各社の「稼ぐ力の強化」が鮮明となり、2026年度も堅調な推移が期待... -
新製品/サービス
オムロン、低床・全方向駆動型モバイルロボット「OLシリーズ」発売 最大450kg搬送可能
オムロンは、最大450kgの資材搬送が可能なモバイルロボット「OLシリーズ」を発売する。同製品は、カーゴリフターを搭載した低床・全方向駆動型で、リフティングプレートの高さが108mmから308mmまで可動し、低い荷物運搬具の下にもスムーズに潜り込むことが... -
新製品/サービス
ABBロボティクス、高速・高可搬協働ロボットPoWaシリーズ発売 可搬重量7kg〜30kgまで6機種ラインナップ
ABBロボティクスは、協働ロボットの柔軟性と産業用ロボットの高性能を融合させた協働ロボット「PoWaシリーズ」を発売した。同製品は、可搬重量7kgから30kgまでの6機種をラインアップし、市場最長クラスのリーチとアーム搭載荷重、クラス最高レベルとなる最... -
FA業界・企業トピックス
IFR(国際ロボット連盟)、世界ロボット統計「World Robotics 2025」世界でロボット密度が上昇中 過去最高を更新 2024年は1万人あたり132台に 日本は446台で世界4位
IFR(国際ロボット連盟)は、世界ロボット統計「World Robotics 2025」をまとめ、そのなかで2024年の世界の「ロボット密度」は1万人あたり132台となり、過去最高を更新した。 ロボット密度とは、稼働中の産業用ロボットの総数を労働力で割った数値であり、...
