名古屋設計・製造ソリューション展 の検索結果

名古屋ものづくりワールド 初開催 名古屋設計・製造ソリューション展、名古屋機械要素技術展 700社が一堂に

■次世代の最先端技術に期待感 ものづくりの集積地、名古屋で700社が出展する「第1回名古屋ものづくりワールド2016」(主催=リードエグジビションジャパン)が19日~21日までの3日間、ポートメッセなごや(第1、第3展示館)で開催される。今回初開催となるのは、「名古屋設計・製造ソリューション展」と「名古屋機械要素技術展」の二つ。開場時間は午前10時~午後6時(21日は午後5時)。会期中2万5000人の来場が見込まれている。 名古屋ものづくりワールドには、次世代ものづくりを支える最先端の要素技術、加工技術、ITソリューションなど700社が一堂に会する。名古屋機械要素技術展に360社、名古屋設計・…


【速報】名古屋 ものづくりワールド2018 取材レポート

4月11日から3日間ポートメッセで開催される「名古屋ものづくりワールド2018」(主催:リード エグジビション ジャパン)の注目度の高いブース約50社を現地取材し、見どころやトレンドをまとめた取材レポートをアペルザカタログにて公開。注目度の高い企業や初公開の先端技術・製品を写真と解説つきでお届けする。 ▼こちらから取材レポートをご覧いただけます!   「名古屋ものづくりワールド2018」は「名古屋設計・製造ソリューション展(DMS)」「名古屋機械要素技術展(M-Tech)」「名古屋工場設備・備品展(FacTex)」「名古屋航空・宇宙機器開発展(AeroTech)」の4展から構成され、…


名古屋ものづくりワールド2018 4月11日~13日 ポートメッセなごや 1140社出展 4万人来場へ

4つのものづくり専門展が同時開催される「名古屋ものづくりワールド2018」(主催:リード エグジビション ジャパン)が、4月11日(水)~13日(金)の3日間、ポートメッセなごや(第1~第3展示館)で開催される。昨年は979社が出展し、3万4573人の来場者があり大好評を博したが、今年はさらにパワーアップし、1140社が出展予定、4万人の来場が見込まれている。   4展 同時開催 「名古屋ものづくりワールド2018」は、「第3回名古屋設計・製造ソリューション展(DMS)」「第3回名古屋機械要素技術展(M-Tech)」「第2回名古屋工場設備・備品展(FacTex)」「第2回名古屋航空・…


名古屋ものづくりワールド2017 4月12日(水)~4月14日(金)ポートメッセなごや 名古屋から「最先端」発信

2017年は4展同時開催 第2回 名古屋設計・製造ソリューション展 第2回名古屋機械要素技術展 第1回名古屋航空・宇宙機器開発展 第1回名古屋工場設備・備品展 「名古屋ものづくりワールド2017」(主催=リードエグジビションジャパン)が、4月12日~14日までの3日間、ポートメッセなごや(第1~第3展示館)で開催される。昨年初開催で大好評を博した同展は、今年は「第2回名古屋設計・製造ソリューション展(DMS-名古屋)」「第2回名古屋機械要素技術展(M-Tech名古屋)」に加え、「第1回名古屋工場設備・備品展(FacTex名古屋)」「第1回名古屋航空・宇宙機器開発展(AeroTech名古屋)」を…


ワゴジャパン EtherCAT/ⅠO-Link対応リモートⅠO ⅠO-Linkとの接続可能

ワゴジャパンは国内大手自動車メーカーが導入を発表したことで話題を呼んでいる「EtherCAT」と「ⅠO-Link」の接続を可能にするリモートⅠ/O「WAGO-Ⅰ/O-SYSTEM750シリーズ」を「名古屋設計・製造ソリューション展」で展示する。小間番号は20-53。また名古屋機械要素技術展にも展示する。小間番号は9-42。 WAGO-Ⅰ/O-SYSTEM 750-354/000-001は、「EtherCAT」に接続できる通信ユニットで、同シリーズの750-657 ⅠO-Linkマスタモジュールと組み合わせることで、両バス間のゲートウェイとして機能する。これによりⅠO-Link各種センサの信号を…


構造計画研究所 粒子法流体解析ソフトウエア「Particleworks」でものづくりを最適化

構造計画研究所は第1回名古屋設計・製造ソリューション展(DMS名古屋・小間19-24)に出展し、「シミュレーションに基づく設計」「ものづくり情報の一気通貫」「工場の見える化」の3テーマで展示を行う。 特に粒子法流体解析ソフトウエア「Particleworks」は自動車、輸送機器メーカー、洗浄装置メーカー、化学・材料メーカーなどで多数実績があり会場でも注目を集めそうだ。同製品を導入することで、機械設計エンジニアにとっては、試作回数や設計変更による手戻りが大幅に削減できるため、開発期間の短縮と開発コストの低減が実現できる。また、生産技術エンジニアも、設備導入後の最適運転条件の洗い出しや、設備トラブ…