【国際ロボット出展内容紹介】三菱電機 理想のものづくり ソリューション提案 ロボティクスで最適化実現

三菱電機は国際ロボット展で、「ロボティクスで、ものづくりのDXを理想のカタチに」をテーマに、ロボットを中心としたスマートファクトリーを実現する各種ソリューションを、リアル展(小間番号:E5-11)とオンライン展に出展し、訴求する。

リアル展では、設計段階からのDXによる工場の最適マスカスタマイゼーションの実現に向けて、同社のFA機器と協働ロボット、産業用ロボット「FRシリーズ」、AI技術(MELFA SmartPlus)とを高度に連携させ、エンジニアリングチェーンとサプライチェーンの両軸でさまざまなデータ活用方法を提案することで、各工程を最適化したスマートファクトリーの実現を目指す。

また、協働ロボット体感コーナー、最先端技術コーナー、ロボット新製品コーナーのほか、アミューズメントコーナー、MELFAロボットパートナーコーナーなどもある。
 なお、オンライン展ではリアル展と連動した豊富なコンテンツ・各種資料や、オンラインセミナーを視聴でき、リアル展の会場に来場の難しい方も同様のコンテンツを閲覧できる。

https://www.mitsubishielectric.co.jp/fa/compass/exhibition/2022/irex2022/index.html

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