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イベント・セミナー
チノー(ブース36)【計測展OSAKA 2024特集 出展紹介】カーボンニュートラル実現や課題解決を支援する製品群
チノーは、計測・制御・監視技術によるカーボンニュートラル実現やお客様の課題解決を提供することを目指した製品展示や小間内セミナーを実施する。ブースでは、新エネルギー市場の温度測定、ガス漏れ検出として、本質安全防爆形 白金コバルトシース測温抵... -
イベント・セミナー
西華産業(ブース7)【計測展OSAKA 2024特集 出展紹介】最先端&オンリーワンのガス計測、ガス可視化ソリューション
西華産業は脱脱炭素、DX、老朽化対策(保全改善)、水素管理など昨今喫緊な課題として注目を集めるテーマに対して、オンリーワン技術の計測機器での提案を行う。30年以上の販売実績を誇るNeo monitorsレーザー式ガス分析計は、酸素や一酸化炭素、二酸化炭... -
イベント・セミナー
新コスモス電機(ブース14)【計測展OSAKA 2024特集 出展紹介】ガスを使うあらゆる作業現場の安全・安心を見守る
新コスモス電機は、家庭用から産業用までのガス警報器・ガス検知器を扱う国内唯一のメーカー。ガスセンサの研究開発からガス警報器の製造・販売・メンテナンスまでを一貫して行っている。ブースではプラントや試験室など作業現場の安全を見守る各種ガス警... -
FA業界・企業トピックス
国際ロボット連盟、新会長にファナック伊藤氏が就任
国際ロボット連盟(IFR)は、新会長にファナックの伊藤孝幸氏を選出した。副会長にはMiRのジェイン・ヘフナー氏が就任する。伊藤氏は、1981年からファナックで要職を歴任し、1997年には Fanuc Robotics North Americaの上級副社長に就任。2002年にファナッ... -
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GMIジャパン(ブース12)【計測展OSAKA 2024特集 出展紹介】本質安全防爆製品とSILセーフティリレー等の製品を紹介
GM International社(イタリア・ミラノ)は、1993年設立だが、危険場所向け製品は40年を超え、全世界のプラント、即ちヨーロッパ、ロシア、北米、中東と東アジア、日本、中国で設置されている。本質安全防爆絶縁形バリアは爆発エネルギー制限により爆発リス... -
イベント・セミナー
京都EIC(ブース28)【計測展OSAKA 2024特集 出展紹介】プロセス計装のワンストップショップ。計測と制御のシステムで課題解決サポート
京都EICは、EIC(Electlic 電気制御、Instrumentation 計装制御、Computer Control コンピュータ制御)の技術で顧客の課題解決をサポートし、コンサルティングから、設計・製作、検査、施工、メンテナンスまでワンストップで対応する。ブースでは、炉内監... -
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小野測器(ブース11)【計測展OSAKA 2024特集 出展紹介】音響振動解析システムなど各種計測ソリューション
小野測器は、主力製品の「音響振動解析システムO-Solution DS-5000」をメインに、新型超高感度3軸加速度センサーを展示する。このほか業界最小クラスのコンパクトな計測モジュールを使用し、ワイヤレスで簡単に多チャンネル計測を実現した無線計測システム... -
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オーバル(ブースT6)【計測展OSAKA 2024特集 出展紹介】液体用電池駆動式 クランプオン形超音波流量計「UC-1」
オーバルは、流量計の新製品となる 液体用電池駆動式 クランプオン形超音波流量計「UC-1」を紹介する。同製品は、配管外から簡単に取り付けでき、配管工事や設置過程の手間とコストを大幅に軽減。電池は長寿命(約10年)であり、外部電源も不要。取り付け... -
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岡崎製作所(ブース8)【計測展OSAKA 2024特集 出展紹介】温度センサとヒータの専門メーカ。超高温から極低温や防爆、宇宙環境まで様々な環境に対応
岡崎製作所は、MIケーブルを基軸とした温度センサ、ヒータの専門メーカ。MIケーブルは生産量が世界トップクラスで、独自の技術と最新鋭の設備で国内唯一、素材から一貫して高品質な製品を生産しつづけている。1.5Kから2000℃を超える幅広い温度域が計測可... -
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安立計器(ブース32)【計測展OSAKA 2024特集 出展紹介】温度計の専門メーカー。様々な分野で使用できる温度計ラインナップ
安立計器は、温度計と温度センサの開発・設計・製造・出荷・修理・校正などのアフターメンテナンスを一貫体制で行っている。ブースでは、温度計の専門メーカーとして、高精度ハンディタイプ温度計 HRMシリーズや高精度白金測温抵抗体温度計 APT-100、ハン... -
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クーパー・インダストリーズ・ジャパン(ブース35)【計測展OSAKA 2024特集 出展紹介】防爆エリアの安心・安全なIT化
クーパー・インダストリーズ・ジャパンは、世界最大の24インチスクリーンを装備し、オペレーターが危険区域での視覚化を強化するのをサポートする本質安全防爆PCを紹介する。本質安全防爆PCはタッチパネル機能を搭載し、快適で安全な操作が可能。モジュラ... -
イベント・セミナー
【計測展OSAKA 2024】未来のものづくり社会を支える計測と制御技術の総合展 カーボンニュートラルへ はかる・見える・変える
計測展OSAKA 2024(主催:日本電気計測器工業会)が、10月30日から11月1日にかけて大阪のグランキューブ大阪で開催される。会場では、「未来のものづくり社会を支える計測と制御技術の総合展」をコンセプトに、「カーボンニュートラルへ はかる・見える・... -
コラム・論説
協業、共創を促進して競争力を強化 若いうちから業界内外で人脈をつくる
先日、FA企業の広報マーケティング担当者を招待し、交流会を開催した。23社39名もの人に参加してもらえ、交流も活発に行われて、自画自賛ではあるが成功したと思う。普段は競合同士の企業であっても職種は同じ広報マーケティングであることから、情報管理... -
工場・設備投資
三菱製鋼、福島県会津若松市の広田製作所で水アトマイズ生産ライン増設
三菱製鋼は、需要が拡大する特殊合金粉末の増産に対応するため、広田製作所(福島県会津若松市)内で水アトマイズラインを増設する。総投資額は約7億円、2025年末の完成を予定。特殊合金粉末は、特にスマートフォンや自動車等の通信・制御機器向けのインダ... -
工場・設備投資
日機装、東京都東村山市の日機装技術研究所内に新研究棟を建設
日機装は、同社の研究開発拠点である日機装技術研究所(東京都東村山市)内に、新研究棟を建設する。総工費は約124億円で、2027年5月に竣工予定。新研究棟では、CAEを活用しながら水素、アンモニアなどの次世代エネルギーに対応するポンプや、生産自動化... -
工場・設備投資
澁谷工業、石川県金沢市と能美市にボトリングシステムと医療機器製造の4工場を新設
澁谷工業は、ボトリングシステムと医療機器の生産工場設備の強化を図るため、PET ボトル飲料用無菌充填システムの部品加工と組立を行う工場と、人工透析システムの製造を行う工場など合計4工場を建設する。「森本テクノパーク新工場(仮称)」は、金沢テ... -
工場・設備投資
クボタ、大阪府枚方市の枚方製造所の反応管生産設備の溶解・鋳造設備を最新設備に更新
クボタは、枚方製造所(大阪府枚方市)の既存の反応管生産設備のうち溶解・鋳造設備をすべて最新鋭の設備に置き換える。反応管は、石油由来原料の熱分解や改質などの工程で使用される耐熱鋳鋼製のパイプで、過酷な使用環境に応じた耐熱性や耐食性などが求... -
工場・設備投資
朝明精工、三重県桑名市多度町に等速ジョイントの新工場建設
朝明精工は、量産製造する等速ジョイント(CVJ)の構成部品が、今後、自動車の構造変化(HV化、EV化、大型化)や拡大していく事に対応するため、三重県桑名市多度町御衣野に等速ジョイントの新工場を建設する。新工場での自動車部品量産製造は、FA専用機械... -
新製品/サービス
IDEC、プログラムレスセーフティコントローラ「FS1B形」発売 国際安全規格認証済みの24のロジック標準搭載 安全リレー代替に最適
IDECは、国際安全規格認証済みのロジックを標準搭載し、プログラム不要で安全システムを構築できるセーフティコントローラ「FS1B形」を発売した。安全システムの構築では、安全機器ごとに安全リレーモジュールが必要となり、配線工数や機器コストがかかる... -
新製品/サービス
三菱電機、配電用変圧器の事業譲渡にともなう最終受注・出荷期限
三菱電機は、配電用変圧器事業を日立産機システムに譲渡したことで2026年3月末で事業を終了する。これにともなう最終受注と出荷期限を公開し、配電用変圧器全機種の受注期限は2025年6月30日、出荷期限は2026年1月16日とした。またアフターサービスは、2026...






