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オプテックス・エフエー「第五回 現場川柳」の大賞が決定! 優秀賞など受賞作品を発表

5か国語 タダで学べる 我が現場 (ミス現場さん)   産業用センサメーカーのオプテックス・エフエー(京都市下京区)は、2018年の10月から12月にかけて募集した『第五回 現場川柳』の受賞作品を決定しました。 「現場川柳」とは、当社が定め日本記念日協会の認定を受けた「センサ(10月3日)の日」を記念し、ものづくりに関わる製造・開発設計・物流・営業などの“現場”にまつわる川柳を募集する企画です。 第5回は、外国人労働者の受け入れが本格化するなか、積極的にコミュニケーションをとる現場の担当者を表現した「5か国語 タダで学べる 我が現場」が大賞を受賞しました。製造業をとりまく環境が大きく…


フエニックス・コンタクト、初コラボ漫画「フエニックス・コンタクトに男泣き!ハノーバーメッセ編」を公開

フエニックス・コンタクトは、漫画家の見ル野栄司(みるの えいじ)氏との初のコラボレーション漫画を、ホームページにて公開しました。フエニックス・コンタクト日本法人設立30年を機に企画制作されたものです。 日経xTECHの関連記事も併せてお読みください。 ▲見ル野 栄司氏   本企画では、日本の製造現場を多数描く人気漫画家の見ル野 栄司氏が、フエニックス・コンタクト本社ドイツ工場と世界最大級の産業見本市であるハノーバーメッセを初訪問。 同氏のフィルターを通して、ドイツ「インダストリー4.0」推進企業でもある、フエニックス・コンタクト社のモノづくりの現場や価値観が描かれています。日独の労働…


日本とドイツ、エンジニアの労働意識の違い

働き方改革、生産性向上と日本の製造業が揺れているが、他の国ではどうなのか? 特に現場で働く人はどう考えているのか? 製造業の現場をテーマとした見ル野栄司氏のマンガ「シブすぎ技術に男泣き!」と、フエニックス・コンタクトがコラボした「シブすぎ技術に男泣き!ハノーバーメッセ編」で、ドイツと日本の働き方について興味深い話が出てきたので紹介する。 ▼ブラックなメーカーでエンジニアとして働いていた見ル野氏と、1日10時間以上働いてはいけないという法律のなか、第2次世界大戦後の労働力不足を自動化技術の内製化で乗り越え、それを競争力の源泉まで引き上げた同社エンジニアのハッセ氏。根っこは同じ技術者ながら正反対の…


オプテックス・エフエー「現場川柳」大賞決定 “火花散る インスタ映えぞ 我が職場”

オプテックス・エフエーが定めた「センサ(10月3日)の日」を記念し、ものづくりに関わる製造・開発設計・物流・営業などの“現場”にまつわる川柳を募集する企画「第4回現場川柳」の受賞作品が発表された。 第4回は、2017年の流行語とうまく絡めて、ものづくり現場の隠れた魅力を伝える「火花散る インスタ映えぞ 我が職場」が大賞を受賞。また、優秀賞には17年の製造業を象徴する句として、活況の機械装置産業を物語る「下請けの 上から目線 好景気」や、こっそりとコミカルに偽装をしてしまう「キズ隠す 位置に貼られた 検査証」などが選ばれた。 選考は、第3回の1.5倍以上となる応募総数1万1308作品の中から、特…


オプテックス・エフエー 第3回現場川柳 前回の2倍以上 7187の応募

「デジタル化 遅れた社内は 紙ってる」 オプテックス・エフエーが定めた「センサ(10月3日)の日」を記念し、ものづくりに関わる製造・開発設計・物流・営業などの“現場”にまつわる川柳を募集する企画「第3回現場川柳」の受賞作品が発表された。前回の2倍以上となる7187の応募があった。 第3回の応募作品は「IoT」「AI」など、デジタル化による革新が進むトレンドを詠(うた)った作品が多く、なかでも、変化に乗り遅れた現場の様子を2016年の流行語で明るくやゆした「デジタル化 遅れた社内は 紙ってる」(キング・コングゥ?さん)が大賞に選ばれた。 大賞の他に、今回から特別選考委員で元エンジニア漫画家の見ル…


オプテックス・エフエー 第3回「現場川柳」募集開始

第三回となる「現場川柳」の募集が10月3日から開始された、応募は12月11日(日)まで。主催・オプテックス・エフエー。 「現場川柳」とは、同社が定めた「センサの日(10月3日(1003))を記念して、ものづくりに関わる製造・開発設計・物流・営業などのあらゆる“現場”にまつわる川柳を募集する企画で、昨年の『第二回現場川柳』では、総応募3540作品の中から「ライバルは 昔同期で 今はロボ」(さごじょうさん)が大賞を受賞した。 漫画家の見ル野栄司氏(代表作・中経出版シブすぎ技術に男泣き!)を迎え、社内選考委員とともに厳選なる選考を行う。 大賞(1作品)、優秀賞(3作品)、センサの日賞(1作品)、入賞…


オプテックス・エフエー 「センサの日」“現場川柳”を募集

「センサ(1003)の日」を記念して、「現場川柳」の募集が行われている。 本企画はものづくりに関わる製.開発設.物.営業などのあらゆる“現場”にまつわる川柳がテーマで、今回が第2回。昨年は総応募数2485作品の中から「最近は 検査も妻も 非接触(JJJさん東京都男性)」が大賞を受賞している。 特別選考委員として、コミックエッセイ「シブすぎ技術に男泣き!(中経出版)」などで知られる元エンジニア漫画家の見ル野栄司(みる.えいじ)氏を迎え、大賞(1作品)、優秀賞(3作品)、センサの日賞(1作品)、入賞(10作品)を選出し、各賞受賞者にはQUOカードが進呈される。 締め切りは12月13日(日)、選考結…


「第1回現場川柳」大賞決まる

「第1回現場川柳」受賞作品が決定した。大賞作品は「最近は 検査も妻も 非接触」東京都JJJさん(男性)の作品。 同川柳は、センサの日(10月3日=1003)を記念して、ものづくりに関わる製造・開発設計・物流・営業などのあらゆる”現場”にまつわる川柳を募集する企画。 産業用センサメーカーのオプテックス・エフエーが2014年10月3日~11月末にかけて募集した。 第1回の応募作品の傾向としては、「現場」にいない上司を揶揄する「上司ネタ」が幅を利かせる一方で、常に「現場」のパートナーである検査装置やロボットに親しみを込めて擬人化する作品が多く見受けられ、自動化が進むものづくり現場を象徴する結果となっ…