2025年– date –
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イベント・セミナー
ハイウィン(東3B-57)直動製品とロボットで食品製造の自動化を提案【FOOMA JAPAN 2025特集 FA企業の主な出展ブース紹介】
精密部品・機器メーカーのハイウィンは、2025年6月10日から13日まで東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN 2025」で、「多彩な製品群で課題解決に貢献するソリューション」をテーマに出展する(ブース番号:東3B-57)。同社は、直動製品のほか、モー... -
イベント・セミナー
ユニバーサルロボット(東7N-24)自動化をあらゆる人に、あらゆる場所で【FOOMA JAPAN 2025特集 FA企業の主な出展ブース紹介】
ユニバーサルロボットは、2025年6月10日から13日まで東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN 2025」で、「自動化をあらゆる人に、あらゆる場所で」をテーマに出展する(ブース番号:東7N-24)。ブースでは、個箱のピックアップや成形から重量物の搬送... -
イベント・セミナー
安川電機(東7K-21)食を大変革【FOOMA JAPAN 2025特集 FA企業の主な出展ブース紹介】
安川電機は、2025年6月10日から13日まで東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN 2025」で「食を大変革」をテーマに出展する(ブース番号:東7ホール 7K-21)。ブースでは、ソリューションコンセプト「i³-Mechatronics(アイキューブ メカトロニクス)... -
イベント・セミナー
HMSインダストリアルネットワークス(東8C-09)産業用通信ソリューションで食品工場の未来を提案【FOOMA JAPAN 2025特集 FA企業の主な出展ブース紹介】
HMSインダストリアルネットワークスは、2025年6月10日から13日まで東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN 2025」で、「産業用設備とソフトウエアやシステム間の通信・情報共有を可能にするソリューション」をテーマに出展する。(東8ホール 8C-09)ブー... -
イベント・セミナー
オプテックス・エフエー(東2A-33)省⼈化のための検査・センシング【FOOMA JAPAN 2025特集 FA企業の主な出展ブース紹介】
センサーメーカーのオプテックス・エフエーは、2025年6月10日から13日まで東京ビッグサイトで開催される「FOOMA JAPAN 2025」で、「省⼈化のための検査・センシング」をテーマに出展する。(ブース番号:東2ホール 2A-33)ブースでは、賞味期限などの印字... -
工場・設備投資
ダイフク、インド テランガナ州ハイデラバードに新工場稼働 マテハン現地生産体制を4倍に強化
ダイフクのグループ会社のDaifuku Intralogistics Indiaは、インド テランガナ州ハイデラバードにイントラロジスティクス事業の新工場を建設し、4月から本格稼働を開始した。投資金額は約40億円(土地および生産設備を含む)。インド市場では製造業や流通... -
M&A・業務提携
平河ヒューテック、ロボットケーブルの吉野川電線を子会社化へ
電線・ケーブルメーカーの平河ヒューテックは、産業用ロボットの高可動部位に使用されるケーブル(ロボットケーブル)のニッチトップ企業である吉野川電線の株式を取得し、子会社化する。株式譲渡実行日は2025年6月22日を予定している。吉野川電線は、耐久... -
決算・業績
FA・電機機器・機械部品 主要上場メーカー2024年度通期決算まとめ FA市場は全体的に低調も、各社各様、悲喜交々
三菱電機は、売上高は円安影響や価格改善効果により前年度比2637億円増加の5兆5,217億円。FAシステム事業は受注高はスマートフォン、AI関連の設備投資や工作機械関連需要の増加などにより前年度を上回ったが、売上・利益ともに減少し厳しい状況となった。... -
FA業界・企業トピックス
「2025年版ものづくり白書」公開 製造業のDX・GX推進、経済安保対応の重要性を強調
経済産業省、厚生労働省、文部科学省は、「2025年版ものづくり白書(令和6年度ものづくり基盤技術の振興施策)」を取りまとめた。今回のポイントとして、世界各国で産業政策の展開が加速し、産業競争力・脱炭素・経済安全保障の3要素を複合的に捉える動き... -
工場・設備投資
DMG森精機、奈良県大和郡山市の奈良事業所を拡張 世界最大級のシステムソリューション工場として稼働開始
DMG森精機は、かねてから改装工事を行っていた奈良県大和郡山市の奈良事業所が2025年4月より稼働を開始した。今回の改装により、自動化システムの構築エリアが従来の約4倍となる約2万平方メートルに拡張され、業界で世界最大級のシステムソリューション工... -
FA業界・企業トピックス
主要FA・電機メーカー2025年度業績見通し FA各社、再成長へ向けて変革や刷新を加速 先行きの不透明さ拡大中 受注は回復傾向に
主なFA・電機メーカー各社の決算が出揃い、それとともに2025年度の業績予想も公開された。納期問題や大量の受注残、在庫調整などで市況はここ数年は乱高下したが、2025年度はそれも落ち着き、受注は回復傾向に戻りつつあるのは朗報だ。一方で、米国のトラ... -
工場・設備投資
マコメ研究所、東北出張所の電話番号を変更 5月末から新番号に
マコメ研究所は、東北出張所の電話番号を変更する。旧電話番号「050-3672-9229」は、2025年5月末日をもって利用できなくなり、新しい電話番号は「080-2157-6465」となる。 https://www.macome.co.jp/release/i38.html -
コラム・論説
私たちは日本の強みを活かせているか?貪欲に新市場開拓、海外進出を
日本のパスポートは最強と言われる。ヘンリー&パートナーズによるパスポートの信用力調査である「ヘンリー・パスポート・インデックス」によると、2025年のパスポートランキングでは、シンガポールに次ぐ2位となり、193カ国地域にリザなしで渡航できる... -
FA業界・企業トピックス
シュナイダーエレクトリック、ハノーバーメッセ2025ブースレポートを公開
シュナイダーエレクトリックは、4月にドイツ・ハノーバーで行われた国際産業見本市ハノーバーメッセについて、同社のブースと展示内容を紹介するブースレポート「Hannover Messe 2025 最新展示に見る製造業の未来:ソフトウェア・デファインド・オートメー... -
新製品/サービス
三菱電機、FA統合コントローラ「MELSEC MX コントローラ」発売 1台で高速・高精度の多軸モーション制御を実現
三菱電機は、高速・高精度な制御ニーズに対応するFA統合コントローラ「MELSEC MX コントローラ」を発売した。同製品は、シーケンス制御とモーション制御を一体化し、1台で多軸モーション制御ができるFA統合コントローラ。シーケンス・モーション制御に高性... -
工場・設備投資
指月電機製作所、秋田県雄勝郡羽後町に「秋田指月 第五工場」竣工 コンデンサ生産体制を強化
指月電機製作所は、子会社の秋田指月(秋田県雄勝郡羽後町)の敷地内に建設を進めていた新工場「第五工場」が竣工した。第五工場は秋田県雄勝郡羽後町足田字南田35-2に。建物は鉄骨造の平屋建てで、延床面積は4815平方メートル。主に産業機器用、xEV(電動... -
工場・設備投資
JFEスチール、岡山県倉敷市の西日本製鉄所に革新電気炉導入を決定 投資額3294億円、2028年度稼働
JFEスチールは、カーボンニュートラルへの移行期における重要な施策として、西日本製鉄所(岡山県倉敷市)に革新電気炉(高効率・大型電気炉)を導入する。総投資額は3294億円。建設場所は岡山県倉敷市にあるJFEスチール西日本製鉄所で、投資内容には革新... -
工場・設備投資
竹内製作所、本社・第二パーツセンター着工 アフターパーツ供給体制強化と開発力向上へ
建設機械メーカーの竹内製作所は、長野県埴科郡坂城町の本社敷地内に「本社・第二パーツセンター(仮称)」を建設する。投資額は約20億円。稼働開始は2026年3月頃を予定している。新センターは鉄骨3階建てで、建築面積約1200平方メートル、延床面積約3000... -
工場・設備投資
日本製鉄、タイでブリキ鋼板の生産能力増強へ 約89億円投資 NS-SUSが設備改造
日本製鉄の連結子会社であるタイのNS-Siam United Steel Co., Ltd.(NS-SUS)は、ブリキめっきライン(EPL)の能力拡張のため、約20億バーツ(約89億円)の投資を行う。タイは食缶の一大輸出拠点として産業が集積しており、容器用ブリキ鋼板の需要は引き続... -
FA業界・企業トピックス
東芝産業機器システム、新潟営業所を移転
東芝産業機器システムは、新潟営業所について、新潟市中央区のメディアシップビル9階へ移転した。新所在地は〒950-0088 新潟県新潟市中央区万代3-1-1。従来と同一ビル内での移転であり、階数の変更となる。 https://www.toshiba-tips.co.jp/news/company/2...
