CKD 社長に奥岡専務就任、梶本社長は代表取締役会長・最高経営責任者に

CKDは6月25日付で、梶本一典社長が代表取締役会長・最高経営責任者に就き、奥岡克仁代表取締役専務執行役員 安全・管理担当・経営企画部長が代表取締役社長執行役員・最高執行責任者・管理管掌に就任する。

 現在推進している2025年を見据えた「10年VISION」を、DX化の広まりや新型コロナウイルス感染拡大により、 社会が大きく変化する中で、新体制により実現を加速するもの。

奥岡克仁(おくおか・かつひと)新社長は1967年8月23日生まれ。53歳。91年4月同社入社。2015年6月執行役員・コンポーネント本部長、19年6月代表取締役専務執行役員・コンポーネント本部長、20年代表取締役専務執行役員 ・管理担当・経営企画部長就任。

https://www.ckd.co.jp/

関連記事

Our Partners

工場・設備投資

人事

市況・マーケット

Our Partners

ページ上部へ戻る