オプテックス・エフエー “センサの日”を記念「第六回現場川柳」募集

オプテックス・エフエーは、第6回目となる「現場川柳」の募集を、10月3日から開始した。

同募集は、ものづくりに関する製造・開発設計・物流・営業など、あらゆる現場にまつわる川柳を募集する企画で、同社が申請し、日本記念日協会の認定を受けた“センサの日(10月3日)”を記念して実施している。

18年に募集を行った第5回目では、応募総数が過去最高の1万2359作品となり、
「5か国語 タダで学べる 我が現場 (ミス現場さん)」 が大賞を受賞した。

元エンジニア漫画家の見ル野栄司氏を迎え、社内選考委員とともに厳選なる選考が行われる。

大賞(1作品)、優秀賞(3作品)、見ル野賞(1作品)、入賞(10作品)を選出し、受賞者には商品券と書籍『現場川柳~ライバルは昔同期で今はロボ~』を進呈。選考結果の発表は、20年1月下旬を予定している。

募集は12月15日まで。応募方法や、見ル野氏のイラスト付きの過去受賞作品はホームページ(https://www.optex-fa.jp/senryu/)から。

オートメーション新聞は、1976年の発行開始以来、45年超にわたって製造業界で働く人々を応援してきたものづくり業界専門メディアです。工場や製造現場、生産設備におけるFAや自動化、ロボットや制御技術・製品のトピックスを中心に、IoTやスマートファクトリー、製造業DX等に関する情報を発信しています。新聞とPDF電子版は月3回の発行、WEBとTwitterは随時更新しています。

購読料は、法人企業向けは年間3万円(税抜)、個人向けは年間6000円(税抜)。個人プランの場合、月額500円で定期的に業界の情報を手に入れることができます。ぜひご検討ください。

オートメーション新聞/ものづくり.jp Twitterでは、最新ニュースのほか、展示会レポートや日々の取材こぼれ話などをお届けしています
>FA・自動化、デジタル化、製造業の今をお届けする ものづくり業界専門メディア「オートメーション新聞」

FA・自動化、デジタル化、製造業の今をお届けする ものづくり業界専門メディア「オートメーション新聞」

オートメーション新聞は、45年以上の歴史を持つ製造業・ものづくり業界の専門メディアです。製造業DXやデジタル化、FA・自動化、スマートファクトリーに向けた動きなど、製造業各社と市場の動きをお伝えします。年間購読は、個人向けプラン6000円、法人向けプラン3万円から(いずれも税抜)

CTR IMG