河村電器産業、屋上の有効利用と景観バランスに配慮した低身長型キュービクルを新オフィスで検証

河村電器産業は、近年のビル屋上の有効活用による各種設備の屋上への集約とそれに伴う景観のバランスが懸念されていることを受け、「電気設備としての性能を確保しながら、建築意匠に配慮したキュービクルのあり方」をテーマに、低身長型キュービクルを開発。新オフィス「アンサンブルセット」に設置し、実環境での検証を開始した。

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