明電舎、東芝ESSと自然由来系ガスを用いたGISの共同開発

明電舎は東芝エネルギーシステムズと2020年から進めてきた六フッ化硫黄を使わない自然由来系ガスを使用した72kVおよび84kVのガス絶縁開閉装置の共同開発を加速させる。

2022年3月までに、所定の規格に適合しているかを確認する形式試験を完了、その後2022年度中に量産化の体制を確立し、製品化を目指す。

https://www.meidensha.co.jp/news/news_03/news_03_01/1236861_2469.html

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