オートメーション新聞PDF電子版のメール配信は一時停止中です。再開は11月中旬を予定。ご迷惑をおかけして申し訳ございません

ユニバーサルロボット、協働ロボットの可搬重量12.5kgに拡大

ユニバーサルロボットは、協働ロボット「UR10E」の可搬重量を12.5kg、リーチ長さを1300mmに拡大し、より広いアプリケーションに対応できるモデルを新たに発売した。

同製品は、従来モデルから可搬重量25%増となる12.5kgまで拡大。より多くの重量物を運べるようになり、マシンテンディングやパレタイジング、パッケージングなど、これまで可搬重量が足りなかった用途でも使えるようになった。

オプションとしてOEMモデルと、3ポジション・イネーブリングデバイス搭載ティーチペンダントも用意している。

https://www.universal-robots.com/ja/

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

  • URLをコピーしました!
目次