アズビル、オートメーション技術で地球環境改善

3ゾーンでソリューション提案

アズビルは、『人を中心としたオートメーションで持続可能な社会へ「直列」に繋がる貢献を!』をテーマに、計測展2020 OSAKAと併催される計測展オンラインプラスへ出展する。

ブースでは、オートメーション技術を生かした、事業による地球環境改善への貢献を礎に、3つのゾーンにてソリューションを紹介。

「製造現場イノベーション」ゾーンでは、ビッグデータやAIの活用などIoT技術による運転管理の飛躍的な向上、と同時により安定・安全なプラント操業の実現、長年培ってきた計測・制御・ネットワークの技術を用いたエッジコンピューティング領域における工場の装置IoT化や生産性改革を、「未来社会につながる新技術」ゾーンでは、新たな時代のものづくりや働き方を見据えたすばやい業務改革を、「地球環境への貢献」ゾーンでは、自らの事業活動および、お客さまの環境に関わる課題解決の支援による貢献を、それぞれ訴求する。

コロナ禍であることから、同期間にオンライン展示会「azbil Virtual EXPO at 計測展2020 OSAKA」を独自主催、リアルとオンラインを駆使して、SDGsに直結する新しい価値創造の仕組みを提案する。小間番号13。

https://www.azbil.com/jp/product/factory/event/mcsosaka/

オートメーション新聞は、1976年の発行開始以来、45年超にわたって製造業界で働く人々を応援してきたものづくり業界専門メディアです。工場や製造現場、生産設備におけるFAや自動化、ロボットや制御技術・製品のトピックスを中心に、IoTやスマートファクトリー、製造業DX等に関する情報を発信しています。新聞とPDF電子版は月3回の発行、WEBとTwitterは随時更新しています。

購読料は、法人企業向けは年間3万円(税抜)、個人向けは年間6000円(税抜)。個人プランの場合、月額500円で定期的に業界の情報を手に入れることができます。ぜひご検討ください。

オートメーション新聞/ものづくり.jp Twitterでは、最新ニュースのほか、展示会レポートや日々の取材こぼれ話などをお届けしています
>FA・自動化、デジタル化、製造業の今をお届けする ものづくり業界専門メディア「オートメーション新聞」

FA・自動化、デジタル化、製造業の今をお届けする ものづくり業界専門メディア「オートメーション新聞」

オートメーション新聞は、45年以上の歴史を持つ製造業・ものづくり業界の専門メディアです。製造業DXやデジタル化、FA・自動化、スマートファクトリーに向けた動きなど、製造業各社と市場の動きをお伝えします。年間購読は、個人向けプラン6000円、法人向けプラン3万円から(いずれも税抜)

CTR IMG